RCI-FXトレード実例

今週の8本RCI-FX手法の5分足トレード記録

今週のFXトレード

FXトレーダーR

わたしが実際にトレードした今週の8本RCI-FX手法を解説付きで見ていただく事ができます。(5分足デイトレード)
本手法はどのようなチャート状況で力を発揮するのか、また勝てる可能性の高い足をこの膨大なローソク足から1本まで絞り込んでいる様相をご覧いただければと思います。

生徒さんへ:KLクラス特設ページは本ページ下部よりお入りください
※※※KLクラス:再現学習/上級リーディング講座/運用ハウツー

こういった実績を見る時はどうしてもその手法の勝率や獲得pipsに目が行きがちです。(それも大事な要素の一つではあります)
しかし、このコンテンツで本当に見ていただきたいのは、手法を習得する事によってチャートのどのようなポイントでエントリー出来るようになるのか、です。

8本RCI-FX手法
ロジック①:トレンドフォロー・・・1波発生後、2波終点=3波の起点、N字を取る
ロジック②:転換・・・過熱しすぎた相場の後の転換(利確)の波を取る
ロジック③:上位3波・・・監視時間足における最も大きな波を取る

月間ピックアップトレード

以下、エントリーした本手法における代表的な場面となります。各月のバナーをクリックしてご覧ください。


【5分足デイトレード詳細】実解RCIテクニカル分析

8本RCI-FX手法にはどのような特徴があり、どのような思考をもってして高勝率高再現性のトレードを実現しているのか。
各ロジックごとの実例や決済方法、レンジ相場への対応、自動ラインの取り扱い方やトレード思考など、本手法が持つFXチャートに対する優位性を構築している一端を実際のトレードでの実例を用いて詳細解説しています。

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RCI-FX手法のオンライン指導の特別な勉強方法クラス

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▶最終更新:2026年9月12日
今週の要注目5分足デイトレード一部抜粋(テンプレートレクチャー要参照)
・9月9日USDJPY:ロジック①→②:アウトサイド形状からロジック①で買い、その後の転換をロジック②で売りへ切り替えた事例。特にロジック②の方は典型的な形状からエントリーしやすく、相場の転換に合わせてロジックを切り替えていく見方も確認できるケース
・9月10日USDJPY:ロジック②:ロジック発生後、3本後も再度ロジック②の形状が整う珍しい事例のため、型が整ったことを確認してからエントリーしてもよいケース。複合ラインを越えた後に値動きが伸びにくくなったことを確認し利確へ
・9月11日USDJPY:ロジック③:ロジック③でエントリーにやや懸念が残る場面から、決済では自動ラインを基準としながら、値動きを見て選択判断を加えた事例。エントリー時から懸念を見ており、保有後の状況に合わせて早期勝ち逃げる決済

KLクラス-RCI上級リーディング講座

RCIによるテクニカル分析でFXの勝率と再現性を最大に高めるための上位の読み取り技術のページ

KLクラス受講生さん
上級リーディングをまとめたページとなります

KLクラス-実践運用ハウツー

KLクラス受講生さん
レクチャーフェイズ3:デモトレード以降の実践的な運用ハウツーとなります。
・デイトレード優位時間/準優位時間
・8本RCIチャート(通常チャート/運用軽量チャート)
・経済指標の取り扱い方
・エントリー時のMT4操作手順(ロット算出から発注まで)
・時間足ごとの手法運用上の設定項目と注意点
>>>スキャルピング:1分足
>>>デイトレード :5分足・15分足
>>>ハーフスイング:1時間足
>>>スイング   :4時間足

KLクラス-派生ロジックレクチャー

8本のRCIを使用したFX手法の派生ロジック指導ページ
ロジック1.5
8本のRCIを使用したマンツーマンFX指導スクールのサブロジック解説ページ
ロジック④

ロジック1.5はロジック①の派生となり、ロジック①ではエントリーフィルターにかかりエントリー出来ないポイントを、追加要素を加えてフィルター解除する事により局所的にエントリー可能とします。
ロジック④はロジック①と③の間、または②の後のレンジで出現しやすいロジックとなります。
上位足を基準としたロジックとなり、これまでの読み取りと異なるため(狙う場所が変われば読み取りも変わる)、隙間を埋めるサブロジックとして運用します。

※ロジック1.5と④はデモトレード進捗を確認しながらTeams内での直接レクチャーとなります